イメージ画像

最新情報

2012年2月28日阪神JF
運ではなく
2012年1月2日大穴
高齢馬はあまり期待できない
2011年12月21日大穴
菊花賞(GI)58
2011年12月21日馬券
パトロールビデオの撮影
2011年12月20日大穴
牡馬3冠路線最後の戦い

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

運ではなく

 弥生賞予想の予想に大切なのはまずは情報でしょうか。インターネットがありますから、今の時代このツールを上手く使えば大量にしかも鮮度のいい情報を手に入れることも
できるでしょう。あとは馬券術ですね。これも大事です。どんなにいい予想ができたとしても、それをうまく馬券に反映させられないと利益には繋がりません。そして
最後に冷静さです。予想をするときや馬券を買うときの精神状態についてはあまり言われませんが、これも非常に重要なファクターであると思います。
 というのも、連敗が続いていたときと連勝して調子がいいときとは、予想の中身や馬券の買い方が全然違うものになっているからです。特に負けが込んでいるときは
また負けてしまうかもしれないという不安感が先にたってしまいますので、どうしても安全安全にと普段以上の買い目を買ってしまうことになりがちです。これでは的中
しても利益が出にくいですし、最悪とって損ということもあるでしょう。トータルで見れば、成績を大きく悪化させる原因ともなるはずです。
 これを避けるためには、精神状態をできるだけ平静になるような行動をとるべきなのです。1レースに投下する金額を少なくするだとか、勝負するレースを絞り込み
より自信のあるものにしか賭けないなど、冷静さを失わない工夫が必要でしょう。
インサイド悪徳
今週からもう馬券で迷う必要なし!優良競馬予想サイト使用でアナタも悩み無し!
ウイニングミリオン評判
競馬予想会社の口コミ評価を載せています。ご参考下さいませ。

タグ

2012年2月28日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:阪神JF

高齢馬はあまり期待できない

「朝日チャレンジカップ」
阪神競馬場の芝1800mコースで行われる、中央競馬の重賞G3に格付けされるレースです。
出走資格は、サラ系3歳以上に限定され、
外国産馬を含むJRA所属の競走馬およびJRAに認定された地方所属の競走馬が2頭までと
外国調教馬8頭までに与えられます。
夏を過ぎた次期に開催されるこのレースは、古馬たちにとってG1戦線への開幕戦となります。
このレースをステップとし秋の天皇賞やマイルチャンピオンシップ、ジャパンカップへと進んでいく馬たちが多いため、
レベルが非常に高いレースとして、好勝負が期待されているレースです。
近いところでは、2011 中山金杯予想がここで優勝を飾っていますから、
今後もここで優勝を飾った馬が活躍することが、期待できるでしょう。
では、過去のレースから朝日チャレンジカップの傾向を探ってみましょう。
中でも目立つ活躍をしているのは、夏の昇り馬たちのようです。
夏のひとたたきの後このレースに出走してくるというパターンが、どうやら勝利に結びつくという傾向があるようです。
しかし、2011 京都金杯実績のある馬が登り馬であるという場合も多いことから、彼らが人気馬であることも多くなり、
人気馬連対といった傾向とさほど変わりない結果になるようです。
ここでの楽しみ方としては、
秋の重賞戦線で活躍しそうな馬を見つけながら、資金を温存した小額での勝負がいいかもしれませんね。

タグ

2012年1月2日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:大穴

菊花賞(GI)58

秋の京都と彩る菊花賞は、3歳クラシックの最終戦として京都競馬場の芝3000mで行われる(牡馬)(牝馬)(国際)(指定)3歳限定の施行条件で行われるレースです。菊花賞の施行条件を確認すると、牝馬は出走が可能ですが騙馬は出走できず、優秀な血を残すという意義を大切にしている競争であることが伺えます。
前年の夏から始まったクラシック戦線の最後となる菊花賞には、三冠達成の偉業まであと1冠となった馬や、逆にどうしても最後の1冠を奪取したい馬が集う非常に面白いレースとなります。
菊花賞の特徴といえば特殊な距離にあり、有馬記念 結果 2011このため血統が他のレースより重要になっています。父の血を受け継いで制覇する馬や、兄弟で菊花賞を制する馬が出るなど血統レースの側面が強いレースといえます。
近年の菊花賞を思い返してみると、やはり記憶に新しく、また明確に刻み込まれたという意味でディープインパクトの菊花賞が思い起こされます。単勝オッズが1.0倍の元返しとなるなか、その重圧を跳ね除け見事に三冠を達成したディープインパクトは素晴らしい馬でした。
また近年の菊花賞の傾向をみると、神戸新聞杯組の強さがここ10年際立っています。川崎記念 2012また脚質的には好位追走が出来るタイプの馬が良績を残ることが多いようです。この点に注意して菊花賞を楽しんで下さい。

タグ

2011年12月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:大穴

パトロールビデオの撮影

 デビュー間もない2歳馬たちの頂点を決める暮れのG1レース、それが朝日杯フューチュリティステークスです。しかしこの朝日杯フューチュリティステークスの
存在意義にいま疑問が投げかけられています。
 朝日杯フューチュリティステークスは、中山競馬場の芝1600mで施行される第56回有馬記念 指数G1レースです。問題はこの中山競馬場の1600mにあります。中山競馬場のマ
イルコースは、1コーナー奥がスタート地点で、3つのコーナーをまわり、しかも直線まで下り坂が続くといういさかかトリッキーなコース形状をしています。まず
マイルのレースでコーナーを3つ回るというのも珍しいですし、下り坂が続くということはスピードが出るということで、どうしても先行馬有利の展開になりがちです。
そして1コーナー奥のスタートでは2コーナーまで距離がなく、外枠の馬たちはコーナーワークで後方に置かれてしまうことが多くなっています。
 さらに2歳時のG1ということで、このレースに出走するためには、早い時期に東京大賞典 結果デビューし重賞でも活躍させなくては、ならないでしょう。
以上のことから来年のクラシックを狙う有力馬陣営としては、ローテーション的に無理をしても、紛れの多いこのレースに出走するメリットがあまりないとして、年末
はクラシックと似た条件のラジオNIKKEI杯2歳ステークスを選択することも近年増えています。
 2歳頂上決戦ながら、クラシック候補の出ないレース。現状が変わらなければ、遠からずこのようになるでしょう。JRA側の改善が待たれます。

タグ

2011年12月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:馬券

牡馬3冠路線最後の戦い

 牡馬3冠路線最後の戦いが菊花賞です。京都競馬場の芝・外回り3000mで行われる本レースは、強い馬が勝つといわれ、スピード、スタミナ、勝負根性のいずれも
高いレベルで兼ね備えていなければ勝てないレースとなっています。いや「でした」というべきでしょうか。最近ではスピード競馬の流れで、長距離適正をもつ馬が少なく
なっていまして、春シーズンに活躍した強豪馬が秋は天皇賞へ出走してしまうことも多くなっています。
 さて本レースを語る上で避けて通れないのは三冠馬についてでしょう。G1 有馬記念日本史上3冠馬は6頭(セントライト、シンザン、ミスターシービー、シンボリルドルフ、ナリタ
ブライアン、ディープインパクト)存在します。近年ではディープインパクトの菊花賞が印象に残っています。しかし菊花賞は3冠の栄光の陰で多くの2冠馬たちが涙を
飲んだ舞台であります。ミホノブルボンしかり、メイショウサムソンしかりであります。夏を越して好調を維持ししかも力をつけた新興勢力の追撃を凌ぎきるのがいかに
難しいかがわかりますね。
 2007年日本ダービーをウォッカという牝馬が勝ったことは非常に衝撃でした。牡馬クラシックを牝馬が勝つというようなことは、まずありえない快挙であるからです。
では菊花賞でも牝馬制覇の芽はあるのでしょうか。実は2012 フェブラリーステークス予想戦後直後にダービーと菊花賞を制覇したクリフジという女傑がいましたし、近年ではダンスパートナーが出走して
います。しかしここ10年余りで牝馬路線も一層の整備が進みましたから、ダンスパートナー以後の牝馬出走はありません。おそらく無理して出走させるメリットもありま
せんから、今後牝馬が菊花賞を制覇するというようなことはちょっと考えられませんね。

タグ

2011年12月20日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:大穴

ジャパンカップの次の週に行われる

ジャパンカップダートというのは最近は活発に行われている地方交流の重賞レースが増えていて、それによってダート路線が充実していき、ダート馬のレベルも上がり、そしてドバイワールドカップ、プリーダーズカップといったグローバルなだーとトレースが人気を集めていることに考慮して、フェブラリーステークスと同じように制している2000メートル級のダート重賞の創設を希望する競馬関係者の声にしっかりと答えるような形で2000年に、ジャパンカップダート国際招待競走のダート編として開始されました。創設されたばかりの時は、土曜日のメインレースという位置づけで開催されていて日曜日のジャパンカップと同じでジャパンカップウィークを形作るようになったのです。
ですが東京競馬場の2100目0取るという開始から最初のコーナーまでの距離が短くて、コーナーワークの位置取り、レース展開によってとても左右される少し特徴あるコースで実施されますから、この狭小そのものの意義について疑問を持っていることが多いです。こうした不満にしっかりと答えるような形で2008年に阪神競馬場に移動して、ジャパンカップウイークもやめて、ジャパンカップの次の週に行われるという今のスタイルになりました。
今春のダート重賞フェブラリーステークスと一緒に秋のダート重賞の位置づけもあるというのがこのレースであるということが特徴なのですが、国際招待競走であるにも関わらず、外国の馬の勝利が9回開催されて1回だけという結果も、阪神ジュベナイルフィリーズ疑問が残ります。
ダート競走という中央競馬ではあまり実績が残っていない開催ですから、まだ歴史がそれほどないこのレースは見直す余地は十分にあってこれからの国際招待競走として今の位置をキープするためにも、JRAがどのように対応するのかということに世界で注目が集まっています。

タグ

2011年11月24日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:馬券

一つが真剣勝負の予想

南関東競馬場のもう一つの名物といえば、競馬場にたくさん並んでいる予想屋ですね。
予想屋の仕事は、新聞の予想のように見えない誰かが書いているようなものではないので、非常に過酷なものといえます。
いつもそこにいますし、人の前で堂々と予想するわけですから、2011 エリザベス女王杯予想当たらなければ目に見えて人が離れていくのです。
一つ一つが真剣勝負の予想をしなければならないのです。
もしもその予想をはずしてしまったなら、その予想を信じて馬券を購入した人の「コノヤロー金返せ〜」というオーラを正面から受けなければなりませんし、それでもなお毅然とした態度でその後の予想もしなければならないという、とてもシビアな職業なのです。
さらに彼らがすごいといえるのが、その話術です。
彼らはただ単に予想をするだけでは商売にならず、競馬の裏も表も知り尽くしたような南関東競馬ファンを引き付けるようなしゃべる技術が必要なのです。
このあたりが、名が知られていて競馬が好きというだけで解説や予想をしているタレントなどとは、重みも内容も違うのです。
地方競馬は、中央競馬に比べ細かくクラス分けされています。
この狙いは、力がより近い馬同士を争わせるということにある、というのは表向きで、実際は弱い馬が集められたレースということです。
同じメンバーでレースをしたとしても、ちょっとした仕上げの差や、いろいろな内部事情によって、結果は大きく違うものとなります。
やはり、こういった小さな情報をどれだけ集められるかが、競馬の勝率をどれだけ上げられるかに掛かってくるのです。
競馬予想会社の中には南関東競馬だけの予想を配信しているところもありますが、レースの前日に買い目馬券を知らせてくるような会社は、マイルチャンピオンシップ予想信用するに値するかは少し微妙なところです。
そういった競馬予想会社が、現場に詳しい予想屋と繋がっているとは到底思えないからです。
直前の情報といっても、パドック情報のような生の情報を届けているような、予想会社は信用してもよいのではないでしょうか。

タグ

2011年11月8日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レース情報

自信があるレース

世の中には競馬を予想する会社がたくさんあります。競馬を楽しんでいる人なら一度は気になったはずです。特になかなか予想が当たらなくなるとつい何かに頼りたくなるものですよね。競馬予想の配信ですが、有馬記念各会社によって色々な手段がとられています。その中でもレースの予想をランク付けしている点はほぼどこの会社も同じようですね。
特別レースや自信があるレースに自信度AAAなどのように、誰もが機を引かれるようなネーミングを用意しています。押しのレースというのでしょうか。こういった予想の場合は一般的に比べて高く予想している傾向にあるようです。特別料金としてお金を払わせたり、また順位などは曖昧だったりすることもあるのだとか。
せっかくお金を払って登録したのですから、その競馬予想会社はどのレースを得意としているのか積極的に分析していきましょう。ジャパンC 予想必ず得意なレースがあるはずなのです。そういった情報を目ざとく見つけだし、是非自分の予想に役立てていきましょう。しかし、その競馬予想会社の傾向が分かるのには時間がかかるそうですね。中には半年や一年もかかると言われているそうです。
そんなにかかったのではお金の無駄遣いになってしまう可能性もでてきます。そうならないためにもその競馬予想会社の傾向を見極め、たくさん提示されている買い目の中から自分の予想とマッチしたものを参考にしていきましょう。

タグ

2011年11月1日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レース情報

役割として頭に入れておく

先に挙げたような購入方法では、常に馬券のオッズをチェックすることになります。オッズ、つまり馬券の倍率は投票開始から常に変動しているので、締め切りのギリギリまで粘って行うのがベストです。ここでは、オッズによって購入するのではなく、馬をメインとして考えなくてはなりません。天皇賞取り返そうという意思が強いほどオッズに誘惑されてしまうので、競馬予想が揺らいでしまいやすいものです。馬券購入の際には、自分の競馬予想を貫いた馬券購入が必要であり、オッズはその次に見るものとして考えなければなりません。上記で挙げた項目は、補助的な役割として頭に入れておき、実際に購入することでバランスの取れた利益を得られるのです。流れ作業的な購入方法だと数回やっただけで飽きが来てしまいます。そうならないためにも、前もって競馬予想を抜かりなく立てておき、基本的な小倉大賞典情報馬券戦略をプランとして構築しておく、その時にあわせた対応も出来るようになってきます。競馬に絶対というキーワードは存在しないので、一括ベットや割に合わない勝負はタブーですが、遊び感覚の転がしで貯まった資金を使って大勝負に出てみるのも良いかもしれません。転がしを何度かやっていると、大金まで転がってくるかもしれませんよ。

タグ

2011年10月22日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レース情報

フリーアドレスを使って仮登録

むやみやたらと良いことばかり並べ立てられている競馬予想会社は、ちょっと怪しいかも?と思う気持ちが大切です。基本的に優良な競馬予想会社に関する情報は、誰でも自分だけのモノにしておきたい心理が働きますので、正直なところあまり情報はあがってきません。逆に外れたことに腹を立てた一般の競馬ファンが悪口を書き込むこともあるのです。またあまり更新頻度が高く無い掲示板の情報は、秋華賞 2011良い情報も悪い情報も信用しない方が賢明です。このような点に注意しながら、掲示板から優良な競馬予想会社を見つけ出して下さい。もし良さそうな競馬予想会社があればフリーアドレスを使って仮登録してみて下さい。

タグ

2011年9月29日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:阪神JF

このページの先頭へ